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石橋を叩いて渡る|ICLを考えたら、まずは適応検査から

[2026.08.26]

皆様こんにちは(*^-^*)

突然ですが、「石橋を叩いて渡る」ということわざをご存じですか?

私は結構、このような性格です。

このことわざは、『安全だと思っても、十分に確認してから慎重に行動すること』を表しています。

ICLを検討するときも、まずは自分の目の状態を知ることから始めてみませんか?

ICLは、目の中にレンズを入れて近視や乱視などを矯正する手術です。

ただし、目の状態によってはICLが適さない場合もあるため、まずは適応検査を受けていただき、手術ができる【目】なのかを確認する必要があります。

適応検査では、ICLが適しているかを確認するだけでなく、気になることや不安なこともお話しいただけます。

「自分の目はICLに適しているのかな?」

「どんな見え方になるのかな?」

「手術についてもう少し知りたい」

そんな疑問を、検査の際に聞いてみてください。

そして、適応検査を受けたからといって、必ず手術を受けなければならないわけではありません。

検査でご自身の目の状態を知ったうえで、手術を受けるかどうかはゆっくり考えていただけます。

まさに「石橋を叩いて渡る」。

ICLが気になったら、まずは適応検査から始めてみてはいかがでしょうか?

金沢文庫アイクリニックでは、ICLの適応検査を行っています。

適応検査のご予約はLINEからどうぞ。

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