石橋を叩いて渡る|ICLを考えたら、まずは適応検査から
皆様こんにちは(*^-^*)
突然ですが、「石橋を叩いて渡る」ということわざをご存じですか?
私は結構、このような性格です。
このことわざは、『安全だと思っても、十分に確認してから慎重に行動すること』を表しています。
ICLを検討するときも、まずは自分の目の状態を知ることから始めてみませんか?
ICLは、目の中にレンズを入れて近視や乱視などを矯正する手術です。
ただし、目の状態によってはICLが適さない場合もあるため、まずは適応検査を受けていただき、手術ができる【目】なのかを確認する必要があります。
適応検査では、ICLが適しているかを確認するだけでなく、気になることや不安なこともお話しいただけます。
「自分の目はICLに適しているのかな?」
「どんな見え方になるのかな?」
「手術についてもう少し知りたい」
そんな疑問を、検査の際に聞いてみてください。
そして、適応検査を受けたからといって、必ず手術を受けなければならないわけではありません。
検査でご自身の目の状態を知ったうえで、手術を受けるかどうかはゆっくり考えていただけます。
まさに「石橋を叩いて渡る」。
ICLが気になったら、まずは適応検査から始めてみてはいかがでしょうか?
金沢文庫アイクリニックでは、ICLの適応検査を行っています。
適応検査のご予約はLINEからどうぞ。
