メニュー

ICLとは?レーシックとの違い|どっちがいい?後悔しない選び方 ― 百聞は一見にしかず

[2026.04.13]

「百聞は一見にしかず」ということわざがあります。

実際に体験したり確認したりすることの大切さを表す言葉です。

視力矯正の方法として、ICLやレーシックを検討される方が増えていますが、それぞれ特徴が異なります。レーシックは、角膜をレーザーで削ってピントを調整する方法です。

 

一方ICLは、目の中にレンズを入れて視力を矯正する方法です。

そのため、

・角膜を削ることに不安がある方

・強い近視の方

などがICLを検討されることもあります。

ただし、どちらもすべての方に適しているわけではなく、目の状態や生活スタイルによって選択が変わることがあります。

実際にご相談では、「コンタクトが合わなくなってきた」「強度近視で不安がある」といった理由から、ICLの適応検査を希望される方もいらっしゃいます。

💡Q&A

Q. ICLとレーシックはどちらがいいですか?

A. 目の状態やご希望によって適した方法は異なるといわれています。検査を行った上で検討していくことが大切です。

 

ICLをご検討中の方は、まずは適応検査で目の状態を確認してみませんか?

金沢文庫アイクリニックではICLの適応検査を行っています。

👉 LINEから24時間いつでも予約可能

お気軽にご利用ください。

 

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME