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近視手術ICLのQ&A⑤「眼内レンズってどんなものを入れるの?目に害はないの?」

[2021.03.05]

皆様こんにちは

ICLのQ&Aシリーズ第5回です♪

 

近視手術ICLで目の中に移植する眼内レンズの素材は

コラマー✨

という特殊な合材です

ふつうのソフトコンタクトレンズのように水分の含んだ柔らかい素材ですが

一般的なソフトコンタクトレンズとは素材が違います

 

見え方に影響を及ぼさない、0.36mmの貫通孔がレンズの中央にあいています

これにより、眼内の水流(※房水)の循環が維持されて

眼内の状態を健全に保つことができます

これにより

白内障や緑内障の発症リスクを大きく減少することができたのです

 

「目の中にレンズ(眼内レンズ)を入れる」なんて怖い…

と思う方もいらっしゃると思います

ただ、眼科手術でポピュラーな「白内障手術」

実は、「自身の水晶体を取り出して、眼内レンズを入れる手術」なのです

(※眼内レンズの種類は違うものですが)

周りの方で、白内障手術を経験した方がいれば、経験談を聞いてみていただくと、

ICL手術に関しての理解を深めていただけるのではないかと思います(^^)/

 

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金沢文庫アイクリニックは、白内障手術や多焦点眼内レンズ手術を得意とする眼科です

目の中の手術は、内眼手術といいます

白内障手術も内眼手術です

内眼手術を得意としている当院だからこそ、近視手術ICLにも力をいれています

(ICLも内眼手術です)

そもそもICLとは

Implantable Contact Lens 

つまり、『コンタクトレンズを目の中に移植する』近視矯正手術のことです

 

近視手術ICLにご興味を持たれた方は

まずは適応検査ご予約を

ご予約は、当院にお気軽にお電話ください

(追記)WEB予約始まりました(^^)/当院HPよりご予約ください♪

 

近視手術ICLについて詳しくはコチラ

 

金沢文庫アイクリニック 稲澤

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