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近視手術ICLのQ&A⑩「ICLのメリットって??レーシックと何が違うの??」

[2021.06.08]

Q:ICLのメリットって??レーシックと何が違うの??

 

A:近視矯正手術ICLの最大のメリットは、手術することによって眼鏡やコンタクトレンズを装用しなくても、裸眼で見えるようになることです

ICLは、「目の中に専用の眼内レンズを手術で挿入する」ことによって、近視を矯正します

眼内レンズは半永久的に使えますし、お手入れや交換は不要です

「目の中に眼内レンズを挿入する」ということは、今日の白内障手術でも行われていることです

そして、角膜を削って近視を矯正するレーシックとは違い、何かしらの理由で眼内レンズを取り出したくなった時に、取り出せる(=目を手術前の状態に戻せる)ことが、ICL手術とレーシック手術の大きな違いです

レーシックでは、一度削ってしまった角膜は、元に戻すことができません

 

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金沢文庫アイクリニックは、白内障手術や多焦点眼内レンズ手術を得意とする眼科です

目の中の手術は、内眼手術といいます

白内障手術も内眼手術です

内眼手術を得意としている当院だからこそ、近視手術ICLにも力をいれています

(ICLも内眼手術です)

そもそもICLとは

Implantable Contact Lens 

つまり、『コンタクトレンズを目の中に移植する』近視矯正手術のことです

他に

フェイキックIOL

有水晶体眼内レンズ

永久コンタクトレンズ

などと呼ばれることもあります

 

近視手術ICLにご興味を持たれた方は

まずは適応検査ご予約を

WEB予約も始まりました(^^)/当院HPから予約できます♪

 

近視手術ICLについて詳しくはコチラ

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皆様こんにちは(^^)

近視手術ICLのQ&Aシリーズの久々の更新です

また随時更新していきますのでよろしくお願いします

金沢文庫アイクリニック 稲澤

 

 

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