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2022年の手術件数のご報告

明けましておめでとうございます。院長の樋口です。毎日非常に寒い日々が続いており、そろそろみなさんも「本当に地球って温暖化してるの?なんかおかしいんじゃない?」って気づき始めていることとお喜び申し上げます(←気になったらいろいろご自身でお調べくださいませ。)

さて、昨年も当院では「最新最良の眼科手術医療を小さなクリニックのホスピタリティーでご提供する」というミッションのもと、院長の樋口をはじめ山根真医師(網膜硝子体手術)、長西裕樹医師(眼形成手術)により多くの眼科手術を執刀させていただきました。

2022年に当院で施行された白内障手術は総数で1347件、うち、多焦点レンズ(選定療養、自由診療)184件でした。

硝子体手術は90件、眼瞼下垂症手術は90件でした。ICL(眼内コンタクトレンズ移植術)は65件でした。

数ある眼科医療機関の中から当院をお選びいただき感謝いたしますとともに、今年も益々多くの患者さんにとって最適解となる質の高い手術医療をご提供していく所存です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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