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スタッフ ブログ

近視手術ICLのQ&A㉕ICL手術後の見え方は?いつから見えるようになるの?(2022.11.05更新)

Q.

ICL手術後の見え方は?いつから見えるようになるの?

 

A.

手術が終わった直後から、ある程度は見えています

目薬を使って散瞳した状態での手術なので、その目薬の効果がきれるまでは本来の見え方とは違います

(散瞳すると、光がまぶしく感じたり、お近くが見えづらかったりします)

 

手術翌日から、90%くらいの見え方になります

完全に視力が安定するまで1週間かかることがあります

※多少の個人差はあります

 

 

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金沢文庫アイクリニックは、白内障手術や多焦点眼内レンズ手術を得意とする眼科です

目の中の手術は、内眼手術といいます

白内障手術も内眼手術です

内眼手術を得意としている当院だからこそ、近視手術ICLにも力をいれています

(ICLも内眼手術です)

そもそもICLとは

Implantable Contact Lens 

つまり、『コンタクトレンズを目の中に移植する』近視矯正手術のことです

他に

フェイキックIOL

有水晶体眼内レンズ

永久コンタクトレンズ

などと呼ばれることもあります

 

近視手術ICLにご興味を持たれた方は

まずは適応検査ご予約を

※適応検査では散瞳検査を行います(眼の状態により散瞳検査ができない方以外は基本的に行います)

受診後5~6時間はお車・バイク・自転車等のご自身での運転ができなくなります

ご来院の際は、公共交通機関をご利用ください

 

適応検査のWEB予約始まりました(^^)/当院HPから予約できます♪

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